過去の活動

理論研究会の記録

2016年

会報No.78 野生イルカの展示目的による捕獲問題をめぐってPDF 並木 美砂子

2015年

会報No.76 世界動物園水族館協会からの脱退勧告が意味することPDF 並木 美砂子
会報No.75 自然界における人間存在を問うPDF 古沢 広祐

2014年

会報No.72 自然保護を伝えるには~自然保護教育の原点から考える~PDF 小川 潔

2012年

会報No.65 ポスト3/11の日本において
調査捕鯨の堅持を選択することに政策的妥当性はあるのか(後編)
国益論から見た日本の捕鯨政策-中曽根内閣による政策仕分けの試みと挫折-
PDF
森川 純

2011年

会報No.64 ポスト3/11の日本において
調査捕鯨の堅持を選択することに政策的妥当性はあるのか(前編)
-周到に準備された結論と「鯨類捕獲調査に関する検討委員会」の関係-PDF
森川 純

2009年

会報No.58 野生生物保全と生物多様性保全PDF 岩田 好宏

2007年

会報No.51 ウガンダにおける野生動物の価値PDF 安藤 元一
会報No.49 CITESの歴史から見たアフリカゾウと日本PDF 小原 秀雄
書評 『捕鯨問題の歴史社会学 捕鯨問題の歴史社会学 捕鯨問題の歴史社会学 ―近現代日本におけるクジラと人間 近現代日本におけるクジラと人間 近現代日本におけるクジラと人間 ―』PDF 森川 純

2006年

会報No.47 NGOに「一寸の虫にも五分の魂」をPDF 小原 秀雄
会報No.46 本の紹介『自然保護の神話と現実-アフリカ熱帯降雨林』PDF 小原 秀雄
会報No.45 野生生物保全思想と教育PDF 岩田 好宏

2005年

会報No.42 本の紹介『動物の命は人間より軽いのか-世界最先端の動物保護思想』PDF 本谷 勲
会報No.41 JWCSと地球の野生物界保全― 自然と社会の変動を見つめて― PDF 小原 秀雄
会報No.40 生物商品としての野生生物とCITESPDF 小原 秀雄

2003年

会報No.35 日本の外交・海外援助政策と野生生物多様性保全PDF 小原 秀雄
日本外交と象牙問題とNGOPDF 森川 純
会報No.32 野生生物保全論研究会にとってのワシントン条約PDF 小原 秀雄
生物多様性について(連載第3回)PDF 浦本 昌紀

2002年

会報No.31 ワシントン条約をめぐる「いま」PDF 小原 秀雄
生物多様性について(連載第2回)PDF 浦本 昌紀
会報No.30 「捕鯨問題を論じる」を特集するにあたってPDF 小原 秀雄
商業捕鯨を問うPDF 本谷 勲
会報No.29 「ユウタン(熊胆)取引とクマの保全」を特集するにあたってPDF 小原 秀雄
自然における人間を問うPDF 本谷 勲
生物多様性について(連載第1回)PDF 浦本 昌紀

2001年

会報No.23 なぜ野生物保全教育が重要かPDF 小原 秀雄

1999年

会報No.16 象牙取引再開がもたらすもの
-「カネ」が再び第三世界の野生生物を支配し始めた-PDF
小原 秀雄

1997年

会報No.12 今なぜ「サスティナブル・ユース(持続可能な利用)」を論究するのかPDF 小原 秀雄

セミナーの記録等

2013年

会報No.69 エコツーリズムによる地域振興と野生生物保全PDF
セミナーの動画はこちら新しいタブまたはウインドウで開きますから
山極 壽一

2012年

会報No.65 ライオンの栄枯盛衰PDF 山口 誠之

2009年

会報No.57 ケニア国立公園50年の歴史
元国立公園協会会長 ペレツ オリンド回顧録PDF
小原 由美子・
中村 千秋
  • 入会・寄付する
  • メルマガに登録する
  • オピニオンブログ
  • 世界のニュースブログ
 

特定非営利活動法人 野生生物保全論研究会(JWCS)
〒180-0022 東京都武蔵野市境1-11-19 モウトAPT102
TEL/FAX:0422-54-4885

(c)copyright JWCS All Rights Reserved.