

動物園で「野生動物」をどう観たらよいのか
場所:JICA
地球ひろば(東京都渋谷区広尾4-2-24)[地図]
主催:NPO法人 JWCS(野生生物保全論研究会)
参加費:無料(募金にご協力ください)
内容:動物園では、目の前に動物たちがいます。でも、それをただ見るのでは「見た」で終わってしまいます。では、よく「観る」ためにはどういう工夫が必要でしょう。それには、自分のイメージを先行させることなく、そこで行われている事実をとらえ、記録や記述をしてみることです。ただ、その記録や記述にも、手法が必要です。
そこで、いくつか観察の手法を紹介し、映像を使いながら「観ること」の疑似体験をしてみたいと思います。
14:00~14:30は同じ会場でJWCSの総会を行っています。傍聴歓迎
「クリックで守ろう!エネゴリくんの森」は、ENEOSのウェブサイト上にある募金ボタンをクリッ
クすると、クリックしたご本人に代わりENEOSからクリック1回につき1円が特定非営利活動法人 野生生物保全論研究会(JWCS)に寄付されます。このご寄付はJWCSの生息地支援事業として、WCSコンゴ
とポレポレ基金
によるゴリラの保全活動に使われます。
捕鯨政策から日本の政治が、外交が見えてきます。マスコミが取り上げない真実を明らかにし、多くの人に伝えるのもNGOの仕事です。(会報 『JWCS通信』 No.64,65に掲載)
森川 純 酪農学院大学教授・アデレード大学客員研究員/JWCS理事
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(アフリカ日本協議会主催)を後援
セミナー ニシローランドゴリラとマルミミゾウの行方~その直面する危機と我々の課題
(株式会社 道祖神 主催)
セミナー アフリカ大西洋岸の海浜部-生物多様性保全と人間の活動~ガボン共和国・大西洋岸の事例より
(アフリカ日本協議会主催)を後援


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